電話エッチ

音声電話でエッチする方法…ではなく。 チャットレディとしての応対についてです。

大切なこと

相手に合わせること。基本はお客さんに合わせます。「ぺろぺろ」と言われたら「あんあん」です。リアクションはちょい大袈裟で良いです。

逝くのはお客さんの役割。あなたはお客さんがイクのを手伝ってあげるだけです。聞いてあげる、見てあげるの姿勢です。

指示を受ける。 音声電話で脱いでとかクリ触ってとか言われても当然お客さんには見えません。お客さんは感じている様子や声が好きなので、演技してあげましょう。 

吹き出しそうになる。冷静に「私何してるんだろう…」という気持ちになります。でもそれが普通です。

満足したら切られる。 お客さんはイッたら急に冷めます。「ありがとう」や「よかったよ」など一言あれば良い方です。 男はいくつになっても子ども心。そう思ってあまり気にしないようにしましょう。 慣れないうちは大変かもしれませんがそのうち気にならなくなります。

演技の基本

演技で喘ぐといってもAVのようにしてはやりすぎで、いきなりできるものではありません。

返事で「うん」「うん」と相槌うつくらいから始めて徐々に相手の様子に合わせて緩急つけます。

お客さんに「聞いてあげるよ」みたいに言われた場合、「本当は聞きたいだけだろ、素直に言え」なんて言うのはSキャラや慣れてから。 最初は「聞いててね」と素直に従いましょう。 開始してしばらくは状況説明をします。「いま○○触ってるよ」とか。盛り上がった頃合いで「いってもいい?」と確認をいれましょう。

ダメなときはダメ

電話は切られるときにはどうやっても切られます。 どんなに良いパフォーマンスをしても切られるときは切られます。


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